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盗賊が居なくて天使のソーマを1個もらったよ!(血涙)


こんにちは、ネザーランドです。
チムクエの怪人系 兼 それなりにお高い討伐ってことでアゴ倒してたら
まさかの執事にあやうく全滅食らうところでした。
狙ってない時に限って転生どもふわふわ出やがって・・。


さて、世間ではアストルティア七不思議という時間泥棒の目撃情報が
ブログにちらほらお目見えしていらっしゃるようですが、
ネザ子がずっと気になっているものをいくつか挙げようかなと。
他にもあるんですがまずこちら。

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レンドア駅1階の扉。
黄色いカーソルは出るのに開きません。
「扉はかたく閉ざされている」
こういうのっていつか開くんだろうな!?と待ってるけど未だに開きません。
毎回アップデートの度に寄るけど開きません。
・・・セカンドからかなー。


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続いてガミルゴの盾。
写真でズームすると、盾を持ったオーガの姿が見えますね。
これは果たして本当にただの盾なのか、
ひょっとしたら扉じゃないのか・・・?とか妄想して日々どきどきしてます。
それにしてもでかい。
アストルティア大陸の地図でも確認できる大きさ。
レンドア・ラッカランより一回り小さいかな?程度の大きさの島。
乗り込みたいなー。



あと、自分の中ではとにかくドワチャッカは謎が多いです。
ドルワームのギルドの飾りが某ロトっぽいってのは良く話されてますし
ガタラはしっかりと遺跡内がまだ動いてますね。
他にもあるのですが、こちら

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ラニアッカ断層帯ですが。
すごい地盤沈下が起きたのかな、と。
鎖で繋ぎ止めなければ落ちるから支えてる、
でも最初は上部の鎖で大丈夫な程度の沈下だったのが
だんだん沈んで今の位置になってるのかもしれない、と。

この
「ドワチャッカは一度何らかの理由で地盤が激しく沈んでいる」
という仮説をずっと気にかけているのは、こちらが理由です
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サーマリ高原。
目の前には海が広がってますが、いやいや。
それじゃあ「高原」じゃないんですよね。

高原(こうげん)とは、標高が高く、連続した広い平坦面を持つ地形である。標高の高い平地、起伏が少ない高地という表現もできるが、高原と高地の境界は明確ではない。

また、規模の大きな台地を高原と呼ぶこともあるが、高原と台地の境界も明確ではない。台地のうち標高600 m以上のものを高原とすることもある。
とWikipediaさんも仰ってる通り、「標高が高い」から高原。
目の前に海があるので、サーマリ高原はそれほど標高は高くない。
じゃあなぜ高原なのか?

それって、つまりラニアッカ断層帯のあの鎖と・・・
ここの周囲が示しているのかもしれないなあと思うのです。

サーマリ高原から海を覗くと・・
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何かが見える。

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ものすごい数の柱や建造物が陽に照らされて海の底に見える。

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かなりの階層の建物や、階段も見える、
どうやら石で作られてるようだし、それもかなり洗練された建造物のよう。


つまりはかつてサーマリ高原は確かに「高原」で、
そこよりも低いところには発展した都市があり、
何らかの原因でドワチャッカ全体の地盤が沈下して
都市は海に沈み高原は台地になり、
・・・ひょっとすると今も少しずつ沈んでいるかもしれない。

名前だけがその頃を伝える「サーマリ高原」・・・。
滅びた一族・・・まだまだ、伏線はありそうじゃないですか?


標高としては
ガタラがサーマリより高い位置にあって、
ドルワームはガタラより更に高い位置にあるなあと思ったり・・・
元々はドワチャッカ大陸はどんな大陸だったのかがとても気になるのでした。

デマトードもボロヌスも秘密が隠れてそうで
とにかくあの大陸はこう・・移動してるだけでもそわそわするんですよー!!!
(その辺はまた今度写真撮って来て語ります・・)

ネザ子が熱弁する「勝手に妄想不思議観光ツアー」とかやれる勢いです。
(この記事の長さが既にそれ)




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あと、どうでもいいですが鉄子として
この瞬間は収めておきたかった。かっこいーぜ。